オナホールの洗い方は?
なかなか乾かない
べたつきが気になる
オナホールのメンテナンスに関する悩みは多いですよね。
非貫通式オナホールのメリットは洗って何度も使えるところですが、逆にお手入れが面倒くさいのも事実。
ただ、正しくお手入れしないとオナホールの自体の劣化を早めたり、大事なアソコが痛くなったりするかも…!?
この記事では、オナホールの正しい洗い方と乾かし方、長持ちさせるメンテナンス方法を解説するよ。
オナホールの洗い方と注意点 裏返し厳禁!
オナホを使った後は、水かぬるま湯で洗おう。
指を入れて奥まで優しく汚れを落とすイメージで。
【注意】裏返して洗うのは絶対NG! オナホが壊れる原因になるよ。
指で洗うのがイヤ、もっとちゃんと汚れを落としたいという人には専用ブラシなんかも売ってるけど、所長的にはそこまでしなくてもよいかなという印象。
もちろん、ブラシで洗うのが一番ではあると思うよ。

つい裏返してごしごし洗いたくなるけど…絶対止めようね。
洗剤は使う?
結論、食器用洗剤は避けた方がいいね。
万一、洗い残しが出た場合、次に使う時に肌トラブルにつながったり、オナホ自体を傷つけてしまう恐れもある。
水かぬるま湯でしっかり洗うのでも十分だとは思うけど、気になる人はオナホ専用の洗剤も売っているからそちらもおすすめだよ。
液体オナクリーン(4661)902円
オナホールの乾かし方
ここが気になる人も多いと思う。構造的にオナホは中が乾きにくい形状をしているよね。
だから、洗ってそのまま放置していただけだと、なかなか乾かない。
でも出来れば早くしまいたいと思うのがオナホ。
でも生乾きのまま収納してしまうと、雑菌が繁殖してしまうかもしれないよ。
オナホメンテナンスアイテムの中でも所長がおすすめなのは、この「乾かす」シーンで役立つ珪藻土スティック。

珪藻土って、足ふきマットなんかでよくみかける、水分をものすごく吸い取って、自身もすぐに乾く素材だよね。
そうそう。色々なメーカーから出ているけど、どれも概ね同じだと思う。
オナホを早く乾かしたい人には、専用の乾燥スティックがかなり便利。
所長も実際に使っているのがこの「オナドライ」。
オナドライ(4682)937円
吸水性は抜群で、オナホ内部に残った水分を根こそぎ吸着してくれるよ。
長さもオナホにぴったりだし、スリット構造が抜き差しをしやすくしてくれている印象があるね。
一度に複数のオナホを使うなんて場合に備えて、2~3本あってもよいんじゃないかな。
オナドライを使うようになってから、オナホを乾かす時間がものすごく短縮されたよ。
やっぱり洗ってそのまま乾燥させるのは無理があるし、これを使えばすぐに乾くから、雑菌の繁殖も抑えられそうだね。
仕上げにパウダーもおすすめ
オナホのべたつきが気になる人は、仕上げにパウダーを使うのがおすすめ。
ベビー用のパウダーでも十分だけど、オナホの専用パウダーもあるから、気になる人はチェックしてみてね。
所長的にはそこまで気にしなくていいかなとも思うけど、これは好みの問題だね。
ふるだけパウダーAG+(50g)841円
オナホメンテナンスのまとめ
せっかく買ったお気に入りのオナホを長持ちさせるためにも、最低限のメンテナンスは必要だよ。
専用洗剤から専用パウダーまで揃えて完璧にしてもいいし、珪藻土スティックで乾燥だけしっかりやっておくのもいいね。
しっかり乾かさないで収納するのは衛生面でよくないから、最低限、珪藻土スティックは用意しておくことをおすすめするよ。

面倒くさがりさんでも、乾燥はしっかりやろうね!
初心者でも使いやすいオナホを知りたい人は、おすすめオナホまとめ記事もぜひ参考にしてみてね。
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おすすめオナホ10選(中級者向け)
それではまた次回の研究記事でお会いしましょう。






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